婚活と個人情報とプロフィール

30代女性の婚活

こんばんは、
リョージです。

ほとんどの婚活システムが
厳重に個人情報を保護しています。

だからといって、
情報量が多すぎても少なすぎても
出会いに影響します。

今回は、
プロフィール情報の是非について
考えてみましょう。

 

『できることなら個人情報は最小限で
活動したい。

でもそれだとお誘いがない』

「情報は多ければ多いほど良いか?」
というと、
情報によっては会う前に
誤った印象を与えはじかれます。

 

はじめ女性は男性に対して
身長・年収・学歴・年齢・長男・写真・
血液型などなどで眺めていますよね?

男性も女性をはじめ、
年齢・写真で眺めています。

 

そこで「趣味欄」や「PR欄」で
一生懸命になりすぎて・・・

『カネかかりそう』
『こじらせてそう』
『面倒くさそう』

と思われたら、
スタートラインに立つ前に
ゲームオーバーです。

 

かと言って写真がなかったり
空欄が多すぎると、
『このヒト結婚する気ないでしょ?』
みたいな・・・

ではどうするのが、
個人情報を守りつつ
適度な反応があって
良いのでしょうか?

 

★「血液型」とか「いつ結婚したいか」
とか、
余計に迷わせるような情報がなく
「共同生活を営めそうか?」
を判断するのに適度な情報開示

★彼女じゃなくパートナーがほしい
真剣な人たちがはじめから集まっている

★契約期間が1~3ヶ月と短く設定できる

 

こんな基準で出会いの場所を探して、
まずはあなたに対する反応を
リサーチしてみてください。

リサーチと言ってもいままでよりは、
出会いの可能性も選択の幅も広がるのは
カンタンにイメージしていただけると
思います。
婚活プロフィール

 

①誤った印象を与えづらく、

②“いますぐ男子”なら話が早いし、

③はじめから大きく投資するリスクを
避けられます。

 

そんな出会いのシステムも、
今度のライブセミナーでは紹介します。
婚活セミナー

結婚する年にふさわしいスタートを
切りましょう。

それでは明日も元気で明るく
健やかにお過ごしください。

 

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1971年東京生まれ、既婚。 婚活セミナー講師、結婚コンサルタント、仲人士。 『結婚したい』と願っている婚活中のアラフォー女性が、 ①3ヶ月で結婚前提の彼が現れ、 ②半年でプロポーズされ、 ③1年後にしあわせな家庭を築くことを目指すための結婚相手の紹介とアドバイスが専門。 ★「いつも晴れやかな気分で婚活に戻る」 ★「結婚した人たちだけの共通点」 ★「男性心理の先読み」 この3つがサポートの特徴。 いままでの婚活セミナー参加者は328名。 直接アドバイスを受けたクライアントは104名。 うちご結婚されたのは、71%の74名さまいらっしゃいます(2018年2月現在)。

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